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最近、実はビートルズばかり聞いています。
ほぼ一日中、アルバムとっかえひっかえ何度も・・・
なんなんだろう、やっぱ、凄いよね!
彼らの作品を並べます。























歌は世につれ
世は歌につれ
つくづく音楽は素晴らしいと思います。
エナジー最高!
無人島や宇宙に持って行くなら
ビートルズと
ボブ・マリーと
細野さんは絶対外せないなぁ・・・
あらためて御馳走さんです。
MUCH MAHALO!!!!
Beatles Forever!!!:)
改めまして*詳細等決まりましたのでUPしました。
忙しいママも一人暮らしの野郎!?もOLもズボラな人にも嬉しい!!
ベースをおさえた簡単で気軽にできるmenuです
今もっとも注目を浴びている食事法
『macrobiotic』
日本生まれのこのマクロバイオティクは当時は
ガチガチ#の堅苦しい玄米自然食事法と思われていました
海を渡り欧米 欧州で火がつきスタイリシュな人々が
マクロバイオティクを生活に取り入れる
そしてクルリっと迂回して日本に舞い戻り
今、Healty &Beautyを求める人や可愛い子供をもつお母さんから
でっぷりおっさんまでもが興味津々の食生活法
7月のAirTropica* はあらためてマクロバイオッテク料理法の基本をお伝えします
『macrobiotic』はイキイキ生きるための普遍的な生活の智恵です
*menu
BASE1「穀物いろいろ1」
+玄米 発芽玄米 洗い方 炊き方 作り方
+おいしいおむすび
+おむすびのおとも
+夏のお味噌汁…・and more!!
!!menuは当日変更される事もありますのでご了承下さい
熱海クラス>>
日時:7月22日(日)11:00〜14:30
24日(火)10:00〜13:30
場所:熱海 Tropica*
参加費: 3800円 (レシピ 材料費込)
申し込み:AirTropica*ATAMIクラス
東京クラス>>
日時:7月29日(日)14:00〜16:30
場所:千駄ヶ谷社会教育館 2F 03-3497-0631
参加費:5000円(レシピ 材料費込)
申し込み:AirTropica* TOKYOクラス
+仕入れ等がございます。お申し込みは7月17日(東京23日)までにお願いいたします
〈 申し込み 〉
webサイト mailからは申し込みフォームから必要事項をご記入のうえ送信してくださ
い。
後日 確認mailを返信致します
。
2名以上でのご参加希望の場合はコメント欄に同席なさる方のお名前+メールアドレスをお書き下さ
い。
〈キャンセル 〉
ランチも兼ねてのクラスなので参加人数に合わせ食材仕入れ・仕込みをしています。
開催日5日前以降3日前は2000円(東京3000円) 前日〜当日のキャンセルは全額の
キャンセル料が発生します。ご了承下さい。
キャンセルをされた方でレシピをご希望でしたら送付しますのでお申し付けください。
〈お子様〉
お子様連れでもOKです。ただしベビーシッターはいませんのでお母さんが責任を持っ
て見てください。
ランチを兼ねたクラスです。6歳以上のお子様は800円にてお願いいたします。
のお仕事させて頂きました。
4月にヒロのコーディネーターのKさん宅で取材で来ていた出版社のWさんにばったり再会。
ちょうど5月のクッキングクラスのテーマがハワイアンフード*
では、では、取材しましょう!!と・・・
●
素敵なフラスタイル No19 発売中
以前No16でヒロでの暮らしを紹介して頂き・・・
今回はヒロで話しが決まり・・・
・・・このマガジンとは
ヒロで繋っているようです。
++ mahalo nui))))(a!!)
ここのところキューバにハマっているのですがあらためて映画「13デイズ」を見直しました。
この映画は先日お伝えしたカストロのドキュメンタリーを作ったオリバーストーン(彼は60年代を題材にした映画をいくつも撮っています)が作りそうな題材ですが、1962年10月16日から28日にかけて世界が滅亡の危機に陥るかもしれない核戦争=キューバ危機を描いたロジャー・ドナルドソン監督の2000年の作品です。
アメリカ映画のために当然ですが、アメリカとソ連の2大強国の駆け引き、アメリカ政府内の戦争に向けての攻防が描かれています。僕の現在の視点で見ると、当時、カストロはじめキューバではこの事実をどう思っていたのかとても興味深いものです。もちろん、大きな戦争にならずによかったと思います。あくまでも映画ですから事実とは違うところもありますが、JFK、政治家として流石ですね。
このキューバ危機以降、アメリカとソ連の大統領はホットラインで結ばれたそうです。
ついでに「13日間―キューバ危機回顧録」も読みました。
著者はロバート・ケネディ、そうJFKの弟でもあり、当時、兄である大統領のもとで司法長官を務めていました。その後、兄は国民の前で暗殺されました。ロバートもその後、ベトナム戦争が激しくなっていた68年、ベトナム和平候補とし大統領予備選を戦っているさなか暗殺されました。
この回顧録は暗殺後に日の目を見たものです。当時、皆40代50代前半、アポロ計画もそうですがアメリカの良いところは「若さ」ですね。
でも反面、アメリカという国はどうも戦争と切っても切れない構造をしているようです。
平和憲法をもつ日本が実は今一番カッコイイ存在だということを戦争を知らない今の日本の2代目3代目議員の皆様に感じてもらえたらと思います。
人類がスピリチュアル的に未熟な今、すぐに戦争がなくなるとは思えませんが、少なくとも彼らは自分の子供をまず前線に送る勇気と信念があるのでしょうか?
あらためて戦争がない世の中になりますように・・・それを生み出している自分の中のダークサイドがなくなりますように・・・やっぱ、一歩一歩自分の内側からでしょうが、これまた、大変・・・顔晴って生きましょう:)
ガンジーさんの言葉を引用します。
“Be the cahange you want to see in the World”
しゃんてぃしゃんてぃしゃんてぃ:)
先日、お袋と別れて暮らす娘を連れ、オーラ写真を服部さんのところへ撮りに行った。服部さんは僕がかっちょいいなぁと思うヒーラーマン木津さんの仲間だ。なぜ彼らがかっちょいいかというと「超常識とフツーのバランス」がいいからだ。
僕の大いなる遠回り凸凹体験:)でこういう方たち、案外いないの実感です。
・・・何度も書きますが、10数年前の有難い(なかなかあり得ない・・・不思議とも言います:)体験からヒーラーとかニューエイジとか癒しとかいったところに近づかなくなったのですが、縁結び、久しぶりに感動したチームでした。
■ナイスなヒーラーマンとその仲間たち
下記のページに僕の4月時点のオーラ写真は載けっていますが、その体験がとてもよかったので僕の「ルーツ」と「未来」を連れていった次第です。お袋は流石、年を重ねているので感じたものがあったようですが、娘は???のようでした。まぁ、しゃぁないかぁ・・・:)
■超常識とフツーの生活のバランス
僕は彼らのLOVEでSERVEなリアルなアクションを大変リスペクトしています。楽しみにしていた木津さんの新刊が出ました。善は急げ、さっそくゲット!!しました。
前作の「スピリチュアル・グリーン」は食について書かれたものでした。草刈民代さんの著作で木津さんを知り、まず最初にそこにマジ大変に共鳴したのです。「なんでもかんでも食べちゃう人」か「特権的狂信的に陥りやすい人」というアンバランスな現在の食に対する認識+姿勢・・・ではなく本当の中道と普遍的な知恵を感じたからです。
今回はオーラーについて。「オーラの泉」より内容は太鼓判です:)
●木津龍馬/オーラ・スキャン 病気になる人、ならない人
この本の「はじめ」にの最後に書いてあった文を転載します。
『どうかこの本が皆様のヒントになれますように・
「癒される」側から「癒す」側へ・・・。
そんな思いでページをめくってくだされば幸いです。
強く、優しく、やわらかく共鳴できますように。』
「いやしい+いやらしい」時代、「癒される」側から「癒す」側へ・・・なんともハートに響き感じる言葉です。ささやかながら僕らもそんな存在になりたいものです:)
ぜひ、手にとって読んでみてください。
PS.引き続き木津さんの書籍が出る模様・・・さらにROCKな音楽CDも出るらしいっすよ!
日本が世界に誇るレゲエ・バンドDRY & HEAVYのメンバーとしても知られるキーボード奏者の初インストルメンタル・レゲエ・ソロ・アルバム。
ツワモノぞろいの日の丸スピリチュアルクラブジャズユニットSLEEP WALKERの3枚目。
艶のあるヴォーカルと荒けづりなギターを奏でる濃いい風貌:)がたまらないケイソンのアコステック・オリジナル・カヴァー。
以上、日本の夏到来・旬の音楽です:)
その時その時興味のあることを追っかけるのは楽しいものです。その核になっているのは結局、アートな生きかた+面白い生活+豊かな環境=それは特別なことではなく、普遍的な誰もが願っている平和を求める意志だと気づいています。その意志を少しでも具体的にアクションに落とすかどうかが大事で、結果、うまくいくかいかないかは時の運もあります。懲りずにやり続けられる秘訣は「やりたいから、好きだから」といういたってシンプルなことだったりします:)
僕の行ってみたい所、ある意味ではNO1の江戸時代・・・あるときからず~~~っとその良い面を知りたいと追っかけてきました。現在の日本の食糧自給率は40%を楽に切っています。日本食文化の大黒柱=大豆にいたってはほぼ全滅、目を覆いたくなります。エネルギーもひどいものです。
鎖国というと封建的で暴力的な感じを抱く方もいると思いますが、現在の地球を感じるうえでの大きなキーワードでもあると思います。限られた空間で資源を循環させ持続して生きていく・・・
「21世紀、物質面の行きづまりから、日本は省エネルギー、完全リサイクルの江戸時代へと回帰していた。
一日三時間半働けば暮らせる晴耕雨読の生活。
必要なモノは簡単につくれる自給自足社会。自然と共存共栄していた江戸の精神と豊かさ、楽しさをわかりやすく伝えているSF」・・・のスタイルをとったシミューレーション本。
著者の石川さんは他にも面白い本をたくさん出しています。
●大江戸えころじー事情
●大江戸リサイクル事情
●大江戸えねるぎー事情
当時世界最大の100万都市=江戸及び江戸時代の循環型社会は今だからこそ参考になります。その頃のパリやロンドンなんてひどいものだったようです。
他に読んでいたものも羅列しますね。
昔に戻ろうということではありません。江戸がパーフェクトだったわけでもありません。
来月のキューバー来訪のテーマと同じですが、革命ではなく進化、アートな生きかた+面白い生活+豊かな環境に役立つヒントや具体的な手段がそこにあるのではないかなぁと思っている次第です。
まして江戸時代は僕らのご先祖様が確立していたリアルなスタイルですから・・・21世紀はネオ江戸時代ですかね?+:)
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